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  <title>フリーエンジニアのツボ</title>
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  <modified>2008-12-05T02:07:04+09:00</modified>
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    <title>プロマネ受けてきました</title>
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            <summary type="text/plain">
 10月19日（日）に情報処理試験のプロジェクトマネージャを受験してきた。プロマネを受けるのは今年が初めて。




プロマネは独立行政法人　情報処理推進機構が実施する試験だ。合格証には経済産業大臣の名前 ...</summary>
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      <![CDATA[
      <p>
 10月19日（日）に情報処理試験のプロジェクトマネージャを受験してきた。プロマネを受けるのは今年が初めて。<br />


<br />

プロマネは独立行政法人　情報処理推進機構が実施する試験だ。合格証には経済産業大臣の名前が書かれている、そこそこ権威のある試験である。<br />

<br />

プロマネかつては７〜８年前に試験制度が改定されたときに、新たに登場した試験である。「特殊」という試験がアプリケーションエンジニアとプロジェクトマネージャに分かれたらしい。歴史が浅いためか、40代以上のSEには、試験の存在を知らない人も少なくない。しかもまた１、２年後に試験制度が変わるらしい。資格試験は知名度が命なので、ころころと制度を変えられると困るのだが<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン" /><br />

<br />


プロマネの試験は午前、午後I、午後IIの3部構成。私は昨年のアプリケーションエンジニアに合格したので、午前の試験を免除されていた。<br />



<br />



午後Iは記述式試験。記述式とは設問に対して２０〜４０文字で解答するスタイルの試験。問題は４つあり、そのなかから３つを選んで回答する。それぞれの問題に設問が６〜８問ある。試験時間は９０分なので問題１つあたり３０分で回答しなければならない。<br />



<br />



私が1つ目の問題を終えたとき、35分が経過していた。このままではいけない。ペースを速めなければ<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ" /><br />


気を引き締める。2つ目の問題を終えたとき、既に70分が経過していた。残り20分しかない。やばい<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" /><br />


最後の問題に取り組む。半分ほど回答し終えたところでタイムアップ。<br />


<br />


全て回答し切れなかった。恐らくこの時点で、合格はほぼ無理だろう。午後IIの試験をほっぽり出して帰りたいという誘惑に駆られる。しかし何事も経験だ。やはり受けるだけ受けておこう、と思い直し試験会場に留まることにした。<br />


<br />


午後IIは論述式。３つのテーマを与えられる。ある課題に対して、1つを選択して2400字程度の小論文を記述する。与えられたテーマに対して、自分が実際に経験した問題と、それをどう解決したか。これが午後IIで求められる論述のポイントである。<br />

<br />

試験が始まって、３つのテーマにさっと目を通す。どれも馴染みがないテーマばかり<img alt="むっ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" /><br />

それでも、書けそうなテーマを選んで論文を書き始める。<br />

<br />

選んだテーマを要約すると、「情報システム開発で利用部門の協力を得られなかった事例と、その対策を述べよ。」といったもの。<br />

<br />
とりあえず書き始めるが、600文字ぐらいで詰まった<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" /><br />
私はソフトハウスのアプリケーションエンジニアの経験しかない。<br />
<br />
プロマネとしての実務経験がないので、このテーマでは具体的な事例が書けない。利用部門の協力を得られないリスクがあれば、委任契約にして自社のリスクを減らす、といった一般論ぐらいしか思いつかない。一般論だけでは600文字が限界だった...<br />
<br />
ということで、初めてのプロマネ受験はあえなく惨敗。論文試験が難しいのは分かっているが、せめて来年は午後Iの記述式だけでも突破できるようにしたい。<br />
 
</p>
      ]]>
    </content>
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    <title>富士登山</title>
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    <modified>2008-08-19T22:23:02+09:00</modified>
    <issued>2008-08-19T22:23:02+09:00</issued>
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            <summary type="text/plain">
 お盆休みを利用して富士山に登ってきた。

日本人なら一度は登りたい富士山。ネットで調べたらバスツアーが幾つかあったので、意外と手軽に行けそうだ。実際、神姫バスのツアーを利用して富士山に登ってきた。 ...</summary>
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        <dc:subject>フリーエンジニアになりました</dc:subject>
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      <![CDATA[
      <p>
 <p>お盆休みを利用して富士山に登ってきた。</p>
<br />
<p>日本人なら一度は登りたい富士山<img height="16" alt="富士山" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/309.gif" width="16" />。ネットで調べたら<img height="16" alt="バス" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/166.gif" width="16" />バスツアーが幾つかあったので、意外と手軽に行けそうだ。実際、神姫バスのツアーを利用して富士山に登ってきた。</p>
<br />
<p>夜行バスで行き、山小屋に泊まり、ご来光を拝み、温泉<img height="16" alt="温泉" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/134.gif" width="16" />に浸かる。</p>
<p>盛り沢山でハードなスケジュールだった。</p>
<br />
<p>その時の日程。<br />
１日目　21:50　難波出発。新大阪、京都で乗客を乗せて山梨へ向かう。<br />
２日目　９時頃　富士山５合目到着。登山開始。１４時頃８合目到着。山小屋泊。<br />
３日目　(２日目の)２３時頃　８合目出発。３時頃山頂到着。５時　日の出。<br />
　　　　　5:15頃　下山開始。１０時頃　５合目到着。バスで西湖へ移動。<br />
　　　　１３時　温泉＆昼食。１４時半　西湖出発。２１時　大阪到着。</p>
<br />
<p>富士登山の感想<br />
普段からフィットネスに通ったりテニス<img height="16" alt="テニス" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/045.gif" width="16" />をして運動しているので、体力的には問題なかったが、高山病に悩まされた<img height="16" alt="ガーン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" />。登りも下りも頭痛に悩まされた。また軽い吐き気も続いた。</p>
<br />
<p>バスツアーの参加者４０名で登り始めたが、途中でリタイアした人は７名。５〜６人に１人は山頂に立てない。それだけ富士登山は本格的な登山なのだ。</p>
<br />
<p>登っている間は暑いのだが、止まると汗が冷えて寒い。100M上昇する毎に気温は0.6度下がる。山頂は下界よりも20度以上も寒いのだ。特に山頂でご来光を待つ時間の寒さは過酷。しっかりとした寒さ対策が必要。</p>
<br />
<p>しんどい分だけ、山頂から見る景色は感動!！</p>
<p>ご来光の瞬間、思わず「おぉ〜<img height="16" alt="ビックリマーク" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" />」っと声が漏れるほど、神聖な光景だった。<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/22/73/10085895096.jpg" target="_blank"><img height="165" src="http://stat.ameba.jp/user_images/22/73/10085895096_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
山頂から望む日の出前の風景</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/db/f6/10085895236.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="朝日を待つ人たち" src="http://stat.ameba.jp/user_images/db/f6/10085895236_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
</p>
<p>朝日を待つ人たち<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f2/53/10085894442.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="ご来光" src="http://stat.ameba.jp/user_images/f2/53/10085894442_s.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
ご来光の瞬間</p>
<br />
<p>お盆の富士山は登山客が多かった。トイレの混み具合などを考慮して、ガイドさんが休憩場所や時間を調整してくれる。そのような意味でも、ガイドと一緒に登るツアーをお勧めする。</p>
<br />
<p>神姫バス</p>
<p><a href="http://www.shinkibus.co.jp/index.html">http://www.shinkibus.co.jp/index.html</a>
</p>
 
</p>
      ]]>
    </content>
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    <title>フリーの損益分岐点</title>
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    <modified>2008-08-14T19:14:38+09:00</modified>
    <issued>2008-08-14T19:14:38+09:00</issued>
    <id>tag:shokugyo-wa.com,2008://1.3</id>
            <summary type="text/plain">フリーエンジニアの大半は、サラリーマン時代よりも多くの収入を得ているはずだ。もしフリーの方が収入が低ければ、サラリーマンに戻っているはずだからだ。

短期的にはフリーの方が収入が多くなる。では、長 ...</summary>
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        <dc:subject>フリーエンジニアになりました</dc:subject>
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      <![CDATA[
      <p>フリーエンジニアの大半は、サラリーマン時代よりも多くの収入を得ているはずだ。もしフリーの方が収入が低ければ、サラリーマンに戻っているはずだからだ。</p>
<br />
<p>短期的にはフリーの方が収入が多くなる。では、長期的にはフリーとサラリーマンのどちらが得なのだろう？</p>
<br />
<p>そこでフリーとサラリーマンの生涯賃金を試算してみた。生涯賃金は30歳から仕事を辞めるまでを累計。サラリーマンの場合は退職金も含めた。計算を簡単にするために年金は考慮から外した。</p>
<br />
<p>【フリーの試算条件】<br />
・30歳でフリーに転向<br />
・手取り年収は600万円</p>
<br />
<p>【サラリーマンの試算条件】<br />
・手取り年収は400万円<br />
・65歳定年<br />
・退職金は1000万円</p>
<br />
<p>■30歳からの生涯賃金<br />
フリー　2億1000万円<br />
サラリーマン　1億5000万円</p>
<br />
<p>65歳まで働き続けるとフリーの方が生涯賃金は多い。単年度の手取りが増えているので、同期間で比較するとフリーが多くなるのは当然である。ではフリーの生涯賃金が1億5000万円を超えるのは何歳のときか？試算では54歳で1億5000万円になる。</p>
<br />
<p>この試算条件では損益分岐点は54歳である。何歳までフリーの仕事を続けられるか不安はあるが、54歳までならやっていけそうな気がする。</p>
<br />
<p>漠然とした不安があるときは、とりあえず試算をしてみると、不安が安心に変わることがある。</p>
      ]]>
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    <title>SEの口癖</title>
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    <modified>2008-08-11T21:01:38+09:00</modified>
    <issued>2008-08-11T21:01:38+09:00</issued>
    <id>tag:shokugyo-wa.com,2008://1.4</id>
            <summary type="text/plain">友人が教えてくれたのだが、SEは「そもそも」が口癖だとあるブログに書いてあったらしい。言われて気付いたのだが、私もよく「そもそも」を使う。注意して同僚たちを見ると、職場は「そもそも」が激しく飛び交っ ...</summary>
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        <dc:subject>フリーエンジニアになりました</dc:subject>
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      <![CDATA[
      <p>友人が教えてくれたのだが、SEは「そもそも」が口癖だとあるブログに書いてあったらしい。言われて気付いたのだが、私もよく「そもそも」を使う。注意して同僚たちを見ると、職場は「そもそも」が激しく飛び交っている。</p>
<br />
<p>そのブログの著者によると、「そもそも」は話の腰を折って結論を述べる言葉らしい。</p>
<br />
<p>「話の腰を折って」というニュアンスに違和感を感じるのだが、「そもそも」と言いながら議論を問題の核心に誘導するほどの論客も滅多に見かけない。</p>
<br />
<p>ところで、私の知っている人に「要するに」が口癖のSEがいる。彼が「要するに」と言いながら話をするとき、論点が纏まっていることは滅多にない...<img height="16" alt="あせる" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" /></p>
      ]]>
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    <title>20年後の仕事</title>
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    <modified>2008-07-19T11:35:43+09:00</modified>
    <issued>2008-07-19T11:35:43+09:00</issued>
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            <summary type="text/plain">フリーエンジニアをしていると、よく「年いったらどうするの?」と聞かれる。今から20年後、私は53歳になっている。自分が50代になったとき、どうなっているか全く想像できない。それでは、サラリーマンなら50代 ...</summary>
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        <dc:subject>フリーエンジニアになりました</dc:subject>
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      <![CDATA[
      <p>フリーエンジニアをしていると、よく「年いったらどうするの?」と聞かれる。今から20年後、私は53歳になっている。自分が50代になったとき、どうなっているか全く想像できない。それでは、サラリーマンなら50代の自分を想像できるかと言えば、そうとも言えない。</p><br /><p>50代のSEに滅多にお目にかからない。一部のサラリーマンは現場を離れ、役職に就いて管理職になるのだろう。しかし、全てのSEが管理職になれるわけではない。管理職になれなかったSEはどこに行ってしまうのだろう。。。恐らくこの業界を去り、警備員など他の仕事を探すのだろう。</p><br /><p>フリーにしろサラリーマンにしろ、モデルとなる先輩が居ない。だから、将来の自分を想像し難い。いや、想像できない。</p><br /><p>しかし、ある程度は分かることもある。</p><br /><p>今のように正社員リーダーに使われるスタイルをいつまでも続けることは出来ない。このてのスタイルは、年を経るにつれて次第に難しくなるからだ。リーダーの年齢は30代から40代が多い。私自身も経験があるが、自分よりも年上の人間は使い難い。</p><br /><p>そうなると、目指すべきキャリアパスは、より高度な知識を売りにしたアドバイザーのような職種であろう。例えば、システム・コンサルタントやシステム監査技術者がそれである。コンサルをやっているフリーエンジニアというのも、これまたお目にかかったことがないのだが。。。</p><br /><p>などとウダウダ悩んでいると、趣味（テニス）を通じて50代のある男性と話す機会があった。その男性は母親の介護のため現在休職中である。</p><br /><p>今から20年後、私が50代になったら、私の両親は80代。きっとその頃は親の介護で忙しい日々を送っていることだろう。</p>
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    <title>データベースエンジニアになりました</title>
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    <modified>2008-06-21T00:43:45+09:00</modified>
    <issued>2008-06-21T00:43:45+09:00</issued>
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            <summary type="text/plain">今年４月２０日に受験したデータベースエンジニアの結果が16日、発表された。結果は意外にも合格だった。これで晴れて私もデータベースエンジニアの仲間入りをした。当日の手応えは午前　(^。^)午後Ｉ　(ToT)/~~ ...</summary>
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        <dc:subject>フリーエンジニアになりました</dc:subject>
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      <![CDATA[
      <p>今年４月２０日に受験したデータベースエンジニアの結果が16日、発表された。<br />結果は意外にも合格だった。<br />これで晴れて私もデータベースエンジニアの仲間入りをした。</p><br /><p>当日の手応えは<br />午前　(^。^)<br />午後Ｉ　(ToT)/~~~<br />午後II　(*^^)v</p><br /><p>午後Iが時間が足らずイマイチの出来だったのに合格したのは意外だった。</p><br /><p>発表は合否だけでなく点数も教えてくれる。<br />800点満点で600点以上が合格。<br />午前、午後I、午後IIの全て600点以上を取らなければならない。</p><p><br />ちなみに私のスコアは<br />午前試験，685 点<br />午後I試験，680 点 <br />午後II試験，695 点</p><p><br />勉強方法はアイテックの予想問題集を1冊やっただけ。</p><br /><p>これまで取得した情報処理技術者の試験は<br />2000年春　第２種情報処理技術者<br />2002年春　ソフトウェア開発技術者<br />2007年秋　アプリケーションエンジニア<br />2008年春　データベースエンジニア</p><br /><p>次はプロジェクトマネージャを目指します(^_-)-☆<br /></p><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4872686489?ie=UTF8&amp;tag=applicationde-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4872686489">2008 データベース予想問題集 (情報処理技術者試験対策書)</a><img style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" height="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=applicationde-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4872686489" width="1" border="0" />
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    <title>ついにここまできた! 情報セキュリティ</title>
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    <issued>2008-05-31T21:38:50+09:00</issued>
    <id>tag:shokugyo-wa.com,2008://1.7</id>
            <summary type="text/plain">昨今の企業活動では何よりも情報セキュリティの確保が優先される。情報漏洩を防ぐための取り組みは日々厳しさを増すばかりだ。数年前まで、内部の打ち合わせで使う資料など、裏紙を使って印刷していた。裏紙とし ...</summary>
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        <dc:subject>フリーエンジニアになりました</dc:subject>
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      <![CDATA[
      <p>昨今の企業活動では何よりも情報セキュリティの確保が優先される。情報漏洩を防ぐための取り組みは日々厳しさを増すばかりだ。</p><br /><p>数年前まで、内部の打ち合わせで使う資料など、裏紙を使って印刷していた。裏紙として使えなくても、リサイクルするために古紙回収に出していた。今日では、表紙に印刷された内容の如何に関わらず、全てが社内情報として扱われ、裏紙として使うなどもってのほかである。いかなる書類も廃棄するときはシュレッダーにかけるか、溶解処分を義務付けられている。</p><br /><p>常駐先の企業で、先日、すごい光景を目撃した。その客先は打ち合わせコーナーのそばにシュレッダーがある。私を含む数人がそこで打ち合わせをしていると、客先の従業員(みため３０代後半の男性)が新聞紙(！)をシュレッダーにかけていた。</p><br /><p>新聞１部は30ページ位あり、そのままでは分厚すぎてシュレッダーにはかけられない。だから、その従業員はご丁寧にも一枚一枚バラして、４つに畳んでシュレッダーにかけていた。</p><br /><p>暫くするとその従業員の後輩らしき男性が近づいてきて、「○○さん、それ私がやりますよ｣って声をかけてきた。その従業員は「いいよ。いいよ。俺がやっとくから。」って笑顔で応えていた。２人でグルになって我々を騙そうとしているのかと思ったが、それは４月１日の出来事ではなかった。</p><br /><p>もちろん新聞は公共の印刷物なので機密扱いする必要は無い。客先でもシュレッダーにかけるように規定されていない。それでもそこの従業員が新聞紙をシュレッダーにかけようと思うってことは、｢情報セキュリティ｣に対する感覚が麻痺しているのだろう。本当に保護すべき情報は何かが分からなくなっていないか。とりあえず何でも機密情報扱いしておけば安全だと思っていないか？</p><br /><p>思考停止して感覚が麻痺したところにこそ危険が潜む。</p>
      ]]>
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    <title>最後の節税策</title>
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    <id>tag:shokugyo-wa.com,2008://1.8</id>
            <summary type="text/plain">つい先日、小規模企業共済に加入した。月々の掛金は3万円。掛金を減額するのときの手続きが面倒なようなので、無理の無い範囲で設定した。これで私が出来る範囲内では、法人成りを除く節税策を全てやったことに ...</summary>
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        <dc:subject>フリーエンジニアになりました</dc:subject>
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      <![CDATA[
      <p>つい先日、小規模企業共済に加入した。月々の掛金は3万円。掛金を減額するのときの手続きが面倒なようなので、無理の無い範囲で設定した。</p><br /><p>これで私が出来る範囲内では、法人成りを除く節税策を全てやったことになる。</p><br /><p>小規模企業共済とはサラリーマンの退職金の変わりに、個人事業主や小企業の役員が加入できる共済のことだ。</p><br /><p>支払った掛け金は全額、課税所得から控除できる。貯蓄目的の保険よりもお得だと、友人の税理士も高く評価していた。</p><br /><p>昨年の夏ごろ、お昼休みに昼ごはんを買って職場に戻る途中、職場内に出入りしている生保レディーに捕まった。保険は間に合っていることを伝えキッパリと断ったら、後日、その生保レディーは個人年金のパンフレットと私向けのプランを持ってきた。</p><br /><p>そのプランには総払込掛金と受取保険金の金額だけ記されていた。毎月１万円ずつ積み立てると、６０歳になったら○○万円を受取れるといった内容だった。それだけでは利回りが分からないので、「年利を計算してから考えます」と資料だけ受取った。Excelで利回りを計算したら複利で年利1%だった。（Excelでわざわざ年利を計算する私のような輩は生保レディーにとってウザイ存在だろう<img height="16" alt="にひひ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" />）</p><br /><p>たまたま小規模企業共済と生保の個人年金の年利が同じ1%だったので、この両者のどちらがお徳か比較してみよう。</p><p><br /><table border="1"><tbody><tr><th><br /></th><th>小規模企業共済</th><th>個人年金</th></tr><tr><td>運営</td><td>独立行政法人中小機構</td><td>保険会社</td></tr><tr><td>保険料控除</td><td>全額</td><td>最高5万円</td></tr><tr><td>利回り</td><td>年利1％<br />変動あり</td><td><p>契約による</p><p>固定</p></td></tr><tr><td>運営経費</td><td>税金で補填</td><td>掛金から補填</td></tr></tbody></table></p><br /><p>最も大きな違いは保険料控除の上限である。節税目的なら小規模企業共済の方が圧倒的にお得だ。また将来、市場金利が上昇した場合に利回りが上がる可能性があるので、利回りの観点でも小規模企業共済がお得。</p><br /><p><a href="http://www.smrj.go.jp/skyosai/index.html" target="_blank">独立行政法人　中小企業基盤整備機構</a></p>
      ]]>
    </content>
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    <title>長机に向かう人生</title>
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            <summary type="text/plain">長机とは会議室などにある、２〜３人で使う机のことだ。(写真参照)客先常駐を中心に仕事をするＳＥにとって、この長机のお世話になることが多い。ＳＥが常駐するとき、顧客は写真のようなちゃんとした事務机を用 ...</summary>
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        <dc:subject>フリーエンジニアになりました</dc:subject>
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      <![CDATA[
      <p>長机とは会議室などにある、２〜３人で使う机のことだ。(写真参照)</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/13/0b/10061882594.jpg" target="_blank"><img height="140" alt="長机" src="http://stat.ameba.jp/user_images/13/0b/10061882594_s.jpg" width="140" border="0" /></a><br /></p><br /><p>客先常駐を中心に仕事をするＳＥにとって、この長机のお世話になることが多い。ＳＥが常駐するとき、顧客は写真のようなちゃんとした事務机を用意してくれないのである。半年や１年程度しか常駐しない出入り業者のために、わざわざ事務机を購入するはずないのは当然だ。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3e/d6/10061882596.jpg" target="_blank"><img height="140" alt="事務机" src="http://stat.ameba.jp/user_images/3e/d6/10061882596_s.jpg" width="140" border="0" /></a></p><br /><p>サラリーマン時代も含めると、長机に向かって仕事をしたのは約４年。私のＳＥ歴が満９年なので、半分近くを長机のお世話になっている。正直言うと長机はあまり嬉しくない。サラリーマンをしていれば、出世すればだが、５０代になると立派な机と椅子を与えられるかもしれない。しかし、ＳＥをしていれば５０代になっても長机に向かうかも知れないのだ。</p><br /><p>以前の案件で、大手ＳＥｅｒの５０代のマネージャと一緒に客先常駐した。その客先では長机を用意して貰ったので、そのマネージャも長机に向かって仕事をした。</p><br /><p>長机は使い勝手がよくないのはもちろん、長机を与えられるということに、いささかの劣等感を感じざるを得ない。</p>
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    <title>ナイトウォッチ</title>
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            <summary type="text/plain">今からちょうど２年前。つまり２００６年の春、ナイトウォッチという映画が封切られた。ロシアの映画で当時のテレビＣＭでは「マトリックスを越える映像革命｣と謳っていた。マトリックスのような映画ならきっと ...</summary>
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      <![CDATA[
      <p>今からちょうど２年前。つまり２００６年の春、ナイトウォッチという映画が封切られた。ロシアの映画で当時のテレビＣＭでは「マトリックスを越える映像革命｣と謳っていた。</p><br /><p>マトリックスのような映画ならきっと面白いに違いない。マトリックスが好きな私は、当時すごく気になっていたのだが、結局、ナイトウォッチを見る機会が無いまま、いつの間にかそんな映画があったことも忘れてしまった。</p><br /><p>それが最近になって、近所のレンタルビデオ屋でたまたま見つけた。矢も盾もたまらず、早速借りて見ることにした。</p><br /><p>映画を見た感想。</p><br /><p>この映画に相応しいコピーを与えるなら「これはアクションの無いマトリックスだ」と言ったところ。つまり見るべきところが無い映画ということだ。</p><br /><p>確かに、不思議な世界観を描いているので「マトリックス」のような映像感覚と言えなくも無い。しかし、マトリックスのようなアドレナリンの湧き出るようなアクションは全く無い。映像はちゃっちうえに、奇妙な世界観を描くものだから、ストーリーが全く理解できない。</p><br /><p>あまりにつまらなくて、一度に見ることが苦痛だったため、２０〜３０分ずつに区切って数日に分けて見た。</p><br /><p>久しぶりに思わず誰かに話したくなる映画を見た<img height="16" alt="ショック！" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" /></p><br /><p><a href="http://www.foxjapan.com/movies/nightwatch/" target="_blank">ナイト・ウォッチ公式サイト</a></p>
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    <title>DB受けてきました</title>
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            <summary type="text/plain">本日、情報処理技術者試験のデータベースを受験した。試験会場は天満駅近くの天満研修センターだった。一部屋に受験生は１９０人。そのうち実際に受験したのは８割前後。ざっと見渡したところ、女性は１割程度と ...</summary>
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        <dc:subject>フリーエンジニアになりました</dc:subject>
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      <![CDATA[
      <p>本日、情報処理技術者試験のデータベースを受験した。試験会場は天満駅近くの天満研修センターだった。一部屋に受験生は１９０人。そのうち実際に受験したのは８割前後。ざっと見渡したところ、女性は１割程度といったところ。相変わらず女性の比率が少ない。。。</p><br /><p>試験の出来はイマイチだった。。。特に午後?が時間が足りなくて最後まで出来なかった。むしろ午後IIの方が手応えがあったぐらいだ。きっと今回は落ちたと思う。</p><br /><p>情報処理技術者試験は受かったからといって、翌日から人生が変わるような試験ではない。例えば社労士や税理士のような業務独占資格なら、試験に合格しないとその職業に就けない。しかしＳＥやＰＧは情報処理技術者試験は合格しなくても仕事に就ける。</p><br /><p>事実、既に私もＳＥという職業に就いている。そのためだろうか、今回の受験も一応準備はしていたものの、あまり気合が入っていなかった。</p><br /><p>だが、一度受験して、しかもその結果がイマイチだったので、このままではイカンという気になってきた。来年の試験は絶対に受かってやる!<img height="16" alt="メラメラ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" /></p>
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    <title>気になる技術</title>
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            <summary type="text/plain">ＳＥ／プログラマの仕事をしていると、新しい技術の登場が気になる。たとえばJavaのWebアプリ開発をやっていると、最近「Ruby On Rails」のことを良く耳にする。Javaの実行環境でもRubyを実行できるJRubyという ...</summary>
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        <dc:subject>フリーエンジニアになりました</dc:subject>
            <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://ameblo.jp/kiyomiya2000/">
      <![CDATA[
      <p>ＳＥ／プログラマの仕事をしていると、新しい技術の登場が気になる。たとえばJavaのWebアプリ開発をやっていると、最近「Ruby On Rails」のことを良く耳にする。Javaの実行環境でもRubyを実行できるJRubyというライブラリが登場したことが、Javaプログラマの間でRailsが話題になっている背景のようだ。フレームワークという観点では、少し前から注目を集めている「Spring」や「Sesear2」もある。</p><br /><p>フレームワークも新しい技術に含めたとしたらの話だが、次々と登場する新しい技術を追いかけると切が無い。EJBのように鳴り物入りで登場したにもかかわらず、泣かず飛ばずで終わる技術もある。いちいち話題の技術を追いかけていると、時間が幾ら合っても足りない。</p><br /><p>それでも、新しい技術に無関心で居ることは、いずれ技術に取り残された「使えないエンジニア」になる恐れがある。メインストリームになりそうな技術を取捨選択しながら、やはり新しい技術を追いかける必要がある。</p><br /><p>今、気になっているのはPHPとMySQLだ。どちらも新しい技術はない。WEBアプリはJavaしか知らない私にとって、自分のスキルの守備範囲を広げておくのに、新しい技術を追いかけるよりも、異なるプラットフォームに目を向けた方が効果的かも知らないと思ったからだ。特にLAMP（Linux ＋ Apache ＋ MySQL ＋ PHP）と呼ばれるプラットフォームはオープンソースで構築できるので、対応している廉価レンタルサーバも多い。PHPとMySQLを覚えておけば、小規模なWEBアプリ開発にも仕事の幅が広がるかも、という期待を抱いている。</p><br /><p>まあ、Javaを知っているので言語そのものは敷居が低い。ただし、文法を覚えても出来ることは&quot;Hello World&quot;に毛の生えた程度に留まっている。沢山あるAPIを理解して使いこなせるようになるには、やはり経験と時間が必要だと感じる。。。</p><br /><p>ちなみに20代前半の人には、新しい技術を追いかけるより10年後も通用する技術を身に付けることに注力すべきだ、とアドバイスしたい。ではどんな技術なら10年後も使えるのだろうか?</p><br /><p>エンタープライズ系のアプリケーション開発なら、何は無くともSQLをお勧めする。言語はWebアプリならJava、デスクトップアプリならC#、VBと使い分けているユーザが多い。しかし、RDBMSを使わないエンタープライズ・システムは殆ど皆無といってよい。設計するにもプログラミングするにもSQLは絶対に欠かせない。製品が異なっても、SQLは殆ど変わらないので、ぜひともSQLをマスターしておこう。なお、RDBMS製品によってSQLで使える関数が異なるのだが、便利なものも多いので関数も使いこなせるようにしておこう。</p>
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    <title>保障開始と責任開始期</title>
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    <id>tag:shokugyo-wa.com,2008://1.13</id>
            <summary type="text/plain">保険会社の保障が開始されるのは責任開始期になります。保険契約を締結した時ではありません。責任開始期とは、保険契約を結んだときに決められた保険金や給付金の支払いを開始する時期のことです。保険契約の申 ...</summary>
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        <dc:subject>保険トラブル相談室 - 保険の基礎知識</dc:subject>
            <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://hoken-help.com/modules/kihon/">
      <![CDATA[
      保険会社の保障が開始されるのは責任開始期になります。保険契約を締結した時ではありません。責任開始期とは、保険契約を結んだときに決められた保険金や給付金の支払いを開始する時期のことです。保険契約の申し込みに対して、保険会社...
      ]]>
    </content>
      </entry>
    <entry>
    <title>SE・システムエンジニアの年収</title>
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    <modified>2008-03-30T22:23:47+09:00</modified>
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            <summary type="text/plain">IT業界において、1番多く聞く職業でかつ、1番定義があいまいなのがシステムエンジニア、SEだと思います。システムエンジニアの年収は、SE・システムエンジニアの定義が曖昧な為、その会社によって給与はピンキリ ...</summary>
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        <dc:subject>ITエンジニア転職のツボ - エンジニア転職のツボ</dc:subject>
            <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://se-tenshoku.net/modules/kihon/">
      <![CDATA[
      IT業界において、1番多く聞く職業でかつ、1番定義があいまいなのがシステムエンジニア、SEだと思います。システムエンジニアの年収は、SE・システムエンジニアの定義が曖昧な為、その会社によって給与はピンキリでしょう。システムエンジニア...
      ]]>
    </content>
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    <entry>
    <title>システムコンサルタントの年収</title>
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            <summary type="text/plain">ソフトウェア開発を行うエンジニアの職種はシステムコンサルタント、システムエンジニア、プログラマーに大きく分けられるかと思います。その中で一般的に1番年収が高いと思われるのがずばり、システムコンサル ...</summary>
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        <dc:subject>ITエンジニア転職のツボ - エンジニア転職のツボ</dc:subject>
            <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://se-tenshoku.net/modules/kihon/">
      <![CDATA[
      ソフトウェア開発を行うエンジニアの職種はシステムコンサルタント、システムエンジニア、プログラマーに大きく分けられるかと思います。その中で一般的に1番年収が高いと思われるのがずばり、システムコンサルタントです。システムコンサルタントは...
      ]]>
    </content>
      </entry>
    <entry>
    <title>エンジニアの年収と職種</title>
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    <issued>2008-03-30T22:22:13+09:00</issued>
    <id>tag:shokugyo-wa.com,2008://1.16</id>
            <summary type="text/plain">エンジニアの年収について考えた時、エンジニアの年収とエンジニアの職種という観点からみると、どんなことが言えるでしょうか。エンジニアの職種とは一般的にはなんでもかんでもSE(システムエンジニア)と呼ばれ ...</summary>
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        <dc:subject>ITエンジニア転職のツボ - エンジニア転職のツボ</dc:subject>
            <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://se-tenshoku.net/modules/kihon/">
      <![CDATA[
      エンジニアの年収について考えた時、エンジニアの年収とエンジニアの職種という観点からみると、どんなことが言えるでしょうか。エンジニアの職種とは一般的にはなんでもかんでもSE(システムエンジニア)と呼ばれることがありますが、IT業界で働い...
      ]]>
    </content>
      </entry>
    <entry>
    <title>ITエンジニアだって年収アップを目指したい</title>
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    <modified>2008-03-30T22:21:27+09:00</modified>
    <issued>2008-03-30T22:21:27+09:00</issued>
    <id>tag:shokugyo-wa.com,2008://1.17</id>
            <summary type="text/plain">エンジニアとして生活をしているとIT業界以外の職業の人からよく「SEって何してるかよくわからない」という話をよく耳にします。エンジニアとかSEとか聞くと、知らない人は技術職で専門的なことをやっているイメ ...</summary>
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        <dc:subject>ITエンジニア転職のツボ - エンジニア転職のツボ</dc:subject>
            <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://se-tenshoku.net/modules/kihon/">
      <![CDATA[
      エンジニアとして生活をしているとIT業界以外の職業の人からよく「SEって何してるかよくわからない」という話をよく耳にします。エンジニアとかSEとか聞くと、知らない人は技術職で専門的なことをやっているイメージが強いようです。技術にこ...
      ]]>
    </content>
      </entry>
    <entry>
    <title>技術が生まれては消えるIT業界の舞台裏</title>
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    <modified>2008-03-30T22:20:22+09:00</modified>
    <issued>2008-03-30T22:20:22+09:00</issued>
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            <summary type="text/plain">IT業界でフリーランスでも正社員でも就業形態はどうであれ、エンジニアとして働き続けるには、エンジニアは常にスキルアップが必要になります。エンジニアとして働いていると、世の中には数えきれないぐらいの技 ...</summary>
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        <dc:subject>ITエンジニア転職のツボ - エンジニア転職のツボ</dc:subject>
            <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://se-tenshoku.net/modules/kihon/">
      <![CDATA[
      IT業界でフリーランスでも正社員でも就業形態はどうであれ、エンジニアとして働き続けるには、エンジニアは常にスキルアップが必要になります。エンジニアとして働いていると、世の中には数えきれないぐらいの技術や言語、製品などがあり、さ...
      ]]>
    </content>
      </entry>
    <entry>
    <title>派遣社員の解雇に合理的な理由がない場合は賃金が請求できる</title>
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    <modified>2008-03-27T01:57:18+09:00</modified>
    <issued>2008-03-27T01:57:18+09:00</issued>
    <id>tag:shokugyo-wa.com,2008://1.19</id>
            <summary type="text/plain">派遣社員の解雇に関して、合理的な理由がない場合、その解雇は違法となり、無効になります。その場合、派遣スタッフは就労する意思があれば、残りの派遣契約期間の賃金の全額を請求することができます。（民法第 ...</summary>
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        <dc:subject>人材派遣トラブル相談室 - 人材派遣の基礎知識</dc:subject>
            <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://haken-help.com/modules/kihon/">
      <![CDATA[
      派遣社員の解雇に関して、合理的な理由がない場合、その解雇は違法となり、無効になります。その場合、派遣スタッフは就労する意思があれば、残りの派遣契約期間の賃金の全額を請求することができます。（民法第536条）1か月分の解雇予告...
      ]]>
    </content>
      </entry>
    <entry>
    <title>派遣社員の解雇理由は書面で明示しなければならない</title>
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    <modified>2008-03-27T01:56:39+09:00</modified>
    <issued>2008-03-27T01:56:39+09:00</issued>
    <id>tag:shokugyo-wa.com,2008://1.20</id>
            <summary type="text/plain">人材派遣会社から派遣スタッフに対して解雇が告げられた場合、派遣スタッフは人材派遣会社に対して、その解雇理由を請求することができます。労働基準法第22条により、派遣スタッフから解雇理由について請求があ ...</summary>
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        <dc:subject>人材派遣トラブル相談室 - 人材派遣の基礎知識</dc:subject>
            <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://haken-help.com/modules/kihon/">
      <![CDATA[
      人材派遣会社から派遣スタッフに対して解雇が告げられた場合、派遣スタッフは人材派遣会社に対して、その解雇理由を請求することができます。労働基準法第22条により、派遣スタッフから解雇理由について請求があった場合には、人材派遣会社は...
      ]]>
    </content>
      </entry>
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